低周波治療器
「太長寿(たいちょうじゅ)」
痛いところに当てるだけ!
太長寿の効能効果正常時は、細胞の内側にプラス、外側にマイナスの電荷があります。
しかし、臓器が損傷すると、イオンのアンバランスが生じて、ドミノ倒しのように次から次へとアンバランスが伝達されます。
太長寿は、このドミノ現象の逆を行うことで、異常になったイオンバランスを正常に戻して、痛みを緩和するのです。
痛いところに当てるだけで、つらい痛みがすぐに緩和されると大反響。
低周波治療器「太長寿」が、一大ブームを集めています。
開発者はスポーツ選手の間で有名な元スポーツ医学研究所の望月敏正理学博士。
この医療用具で18年間、7万人を治療し、そして2002年に一般家庭用医療機器として認可されたのが、「太長寿」なのです。
脳波、神経や筋からの動作電流など、人間の体からは低周波電気が出ています。
痛みがある場合は、その患部から異常な低周波が出ているわけで、これを正しく調整する低周波電気を通すことで、痛みを柔らげ、除去することができるのです。
「太長寿」には、痛みを緩解させるプログラムが内蔵されているので、スイッチを入れるだけですぐに使用できます。
強・弱の切替だけで、手間もかからずに、痛みやコリを感じる部位に当てるだけで簡単に治療できます。
また、操作性を重視し、人間工学的に開発されたデザインなので、持ちやすく治療しやすくなっています。
携帯型コードレスなので、持ち運びも便利。
経済的なのも特長です。
低周波治療器「太長寿(たいちょうじゅ)」
¥121,904 (税込¥128,000・送料無料)
完売いたしました。
●サイズ(約)/16×8.5×3.4cm
●重量(約)/180g
●電源/DC9V(角乾電池1個)
●医療用具承認番号/21400BZZ00411400